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おおさわワイナリー

2008年04月26日

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2008年4月26日
カベルネソヴィニョン(2006年11月植樹)の収穫です。
今日は13名の手摘みにより収穫を行っています。

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本日で、当ぶどう園の今年の収穫が終わりました。
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2008年04月18日

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2008年4月18日
2007年11月に5種類の葡萄苗を植樹してから、ちょうど5ヶ月が経ちました。
ピノグリ(写真上) と シャルドネ(写真下)です。
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ゲベルツトラミネール(写真上)  
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ピノノワール(写真左) ソヴィニョンブラン(写真右)

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2008年4月18日
今日は秋晴れの美しいお天気です。秋といっても、日中は夏のように暑く、夜は冬のように寒く、「一日のうちに四季がある」と言われるとおりの天候です。
ぶどう園ではすばらしい紅葉が見られるようになってきました。

2008年04月12日

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2008年4月12日
今日はピノノワール(2006年10月植樹)の収穫を27名の手摘みにより行っています。
テーブルワイン用としては、4月4日に引き続き2回目の収穫になります。
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青いコンテナ1箱には葡萄が約15Kg入ります。
収穫したぶどうは一晩冷蔵倉庫に入れ、明日ワイナリーに搬送します。
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2008年4月12日
ピノノワールの収穫を終え、次はメルロー(2006年11月植樹)の収穫です。
収穫メンバーはピノノワールと同じ27名の、手摘みにより行います。
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白い大型コンテナ1箱には、葡萄が約1トン入ります。
メルローは収穫後ワイナリーへ搬送します。

2008年04月11日

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2008年4月11日
明日の早朝からの収穫に備えて、鳥よけネットをはずしてます。
トラクター前方の右側に立てた支柱に、鳥よけネットを巻きつけていきます。
写真下は、トラクター正面です。

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2008年4月11日
3月3日に収穫したピノノワール スパークリングワイン用です。
ステンレスタンク内で発酵過程、収穫から38日目の状態です。
花のかぐわしい香りでいっぱいです。
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3月26日に収穫したソヴィニョンブランです。
醸造家のロッドは、パッションフルーツの味と香水の香りが充満する素晴らしい葡萄、と絶賛しています。
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4月4日に収穫したピノノワール テーブルワイン用です。
葡萄の皮、種と一緒に、温度16度に設定したタンクの中で発酵させています。

2008年04月08日

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2008年4月8日
収穫の終わったピノノワールのブロックです。
鳥よけネットをはずした後、整枝をしています。

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2008年4月8日
収穫を待つカベルネソヴィニョン(写真上)とメルロー(写真下)です。

2008年04月07日

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2008年4月7日
ぶどう園の作業用品を収納する倉庫の地面を、コンクリート敷きにしています。

2008年04月06日

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2008年4月6日
今年苗を植えた新ブロックの畝間に芝生の種を撒きました。
霜対策に設置したスプリンクラーで、散水をしています。

2008年04月04日

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2008年4月4日
紅葉が始まるなか、今日はピノノワール(2006年10月植樹)の収穫が18名の手摘みにより行われています。
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北海道からNZへワーキングホリデーに来ている深川聖蘭さんも収穫メンバーのお一人です。
ぶどう園の仕事は1ヶ月目になるそうで、陽射し&虫よけスタイルがとてもチャーミングです!
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本日のピノノワールの収穫は4.5トンになりました。

2008年04月03日

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2008年4月3日
明日収穫するピノノワール(2006年10月植樹)です。
前回(3月3日)スパークリングワイン用に収穫した時から、はや一ヶ月。
ワイン用の葡萄は渋くてすっぱいと長い間思っていた私が、それを食べたときから間違いに気づき、さらにこのピノノワールの黒紫に光る一粒には驚愕しました。
こんなに甘い実を、鳥が放っておくはずがありません。
鳥よけネットの小さな隙間を見つけた小鳥に、見事、食べつくされた房を発見しました。

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