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おおさわワイナリー

2007年12月28日

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2007年12月28日
昨年苗を植えたブロックでは、ワイヤーを締め直しています。
成長して大きくなったぶどうの枝をしっかり支えられるように。
その隣では、草刈機(トラクター)が畝間の雑草を刈り取っています。

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2007年12月28日
ぶどうの成長に合わせて、支柱に張ってあるワイヤーの高さを移動させ、枝が落ちないように調節しています。同時に不要な芽や葉を取除く作業も行っています。

2007年12月20日

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2007年12月20日
ぶどう園作業専用のトラクターです。トラクターに取り付ける機械を換える事によって、剪定、収穫、肥料の散布など、違った作業を行うことが出来ます。
今回は剪定の機械を取り付けています。カッターはトラクターの前方にあります。タイヤの内側にある丸い送風機で、剪定した葉や枝、ぶどうについている枯れた花、ゴミ、を吹き飛ばします。
ぶどうの木の風通りがよくなり、葉に隠れていたぶどうが出てきて日光がよく届くようになりました。

2007年12月19日

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2007年12月19日
5週間前に植えたソヴィニョンブランの苗です。
今日は雨降りです。

2007年12月14日

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2007年12月14日
葡萄の粒が大きくなってきました。これはピノノワールです。

2007年12月10日

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2007年12月8日
花の中心に小さな葡萄の粒が出来て、丸く膨らんでいます。

2007年12月05日

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2007年12月5日
ピノノワール 2006年10月植樹

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2007年12月5日
シャルドネ 2006年10月植樹

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2007年12月5日
カベルネ・ソヴィニョン 2006年11月植樹

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2007年12月5日
メルロー 2006年11月植樹

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2007年12月5日
サンジョベーゼ 2007年1月植樹

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2007年12月5日
ソヴィニョンブラン 2007年1月植樹

2007年12月04日

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2007年12月4日
ソヴィニョンブランの苗を植えたブロックでは、苗に保護ビニールを被せ、苗を黄色いロープで結わえて一番上に張ったワイヤーに結んでいます。2重になったロープの間に伸びてくる主幹を巻きつけながら、上へまっすぐ伸びるよう促す役目をしています。

2007年12月03日

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ホークスベイは北島の東海岸に位置します。オークランドからネイピアまではおよそ420Km、飛行機で1時間、車で5時間、ホークスベイの主要な町ネイピア市とヘイスティング市の人口はあわせて約126,000人です。
ホークスベイは、ニュージーランド有数の質の高い赤ワインの生産地であり、葡萄畑、牧草地、農地、果樹園が続く緑豊かな国内最大の果実と農作物の生産地でもあります。
輝く太陽の下、ワインとフードをテーマにしたイベントやフェスティバルは一年を通して催され、野外コンサートや収穫祭は、国際的なパフォーマンスになっています。
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NAPIER   ART DECO CITY  
ネイピア市  アールデコの町

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1931年2月3日(土)、ホークスベイ地震とその火災によりネイピアの商業中心部の大部分が壊滅しました。新しい町づくりには建物の耐震性と装飾の安全面が求められており、シンプルで美しいラインと強いコンクリートを使ったアールデコ様式は、現代的思想と関連して、町の再建に取り入れられ早急に復興が進められました。
アールデコは当時大変流行していた建築様式で、20世紀の初期にヨーロッパで始まり1920~1940年に最盛期を迎えていました。
ネイピアはアールデコの町として新しく生まれ変わり、今日ではアールデコ建築物が多数集まって現存している町として、世界から注目されています。
ネイピアの魅力的な町を、ガイドの解説を聞きながら代表的な建物を見てまわるツアーがあります。
ガイド付きウォーキングツアー:1.5時間~2時間 $14.00~$20.00
バスツアー:75分間 $38.00
ヴィンテージカーツアー:1時間(3名まで乗車可)$130.00
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HASTINGS
ヘイスティングス市

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ネイピアと同様にヘイスティングの町の建物もホークスベイ地震によって被害を受けました。その後、建築家と都市計画者によって、アールデコ様式にスパニッシュミッションのテーマを取り入れた建物を建築しました。
スパニッシュミッション・スタイルはカリフォルニアから入ってきました。現地のスペインの宣教師が、自国のバロックやルネッサンス建築をもとに現地で作ったスタイルで、1920~1930年代にオーストラリア、ニュージーランドといった新世界の国々へ広まりました。
ヘイスティング市では、毎週土曜日にガイド付きウォーキングツアー(1.5時間)があります。

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