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おおさわワイナリー

2007年08月31日

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2007年8月31日
池の周囲に植えた景観植物の灌水設備の為にパイプを入れています。

2007年08月29日

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2007年8月29日
スプリンクラーの可動チェックを行っています。

2007年08月24日

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2007年8月24日
今年は暖冬の為、例年より早くぶどうの芽が動きます。
一番早く芽がでるシャルドネは、2週間後が予想されています。
春先の霜対策のため、スプリンクラーの可動チェックを行っています。

2007年08月09日

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2007年8月9日
ワーキングホリデー中の倫枝さんとめぐみさんです。
ぶどう園管理責任者のブレントから剪定の仕方を習って作業してもらっています。

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2007年8月9日
第一回剪定後のぶどうです。

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2007年8月9日
やわらかい伸縮性のある布(女性のストッキングを輪切りにしたもの)で固定します。
芽のあたりは枝が少し太くなっており、ストッキングゴムが抜け落ちないようになっています。
8番目の芽は固定の役目のみで、成長はしません。

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2007年8月9日
ワイヤーの位置より8番目の芽です。

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2007年8月9日
地面から80cmの高さにあるワイヤーより上に伸びている枝の芽の数を目安に剪定します。
枝が短い場合は8個目、枝が太く長く成長している場合は12~13個目の芽のすぐ上を切ります。

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2007年8月9日
今週も剪定の作業が続いています。

2007年08月08日

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2007年8月8日
ぶどうの畝間は、種から撒いた牧草・芝生(ライグラス、フェスキュー草)が育ち、雑草はぶどうの畝上に密集して生えています。
4輪バイクから両側に飛び出している機器の先端に付いているスプレーで、畝にのみ除草剤を散布しています。

2007年08月06日

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2007年8月6日
黒いチューブが付いている細いパイプが灌水用、太いパイプが霜対策用です。
2本並べて地中に埋めます。
黒いチューブは地上に出して、後に灌水チューブと接続します。

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2007年8月6日
今年苗を植えるブロックの水路工事です。
メインパイプは昨年の工事で地中に埋めてありますので、そこへ灌水用パイプと霜対策用パイプを配列し、接続していきます。

2007年08月01日

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2007年8月1日
池の周囲はなだらかな坂になっています。
ニュージーランド原生植物の苗を、肥料をまぜた穴の中へ植えています。

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