
2007年4月24日
池全体の様子です。
2007年04月24日

2007年4月24日
電気パンプで汲み上げている地下水が200mmパイプを通って池へ流れています。
水量は1秒間に18リットルです。一日24時間流し続けて、満水になるまでに約20日間かかります。

2007年4月24日
600mmパイプ口から池の水を吸い込む際に、ゴミなどが一緒に吸い込まれるのを防ぐ為に、ステンレススチール製の網状の筒を被せ固定します。

2007年4月24日
池の底から出している600mmパイプ口の周りにもプラスティックシート、ビニールシートを被せ接続しました。これで池の内側全体がビニールシートで覆われました。
2007年04月23日

2007年4月23日
池へ通した2本の200mmパイプは、パイプ専用の筒型ビニールが付いたビニールシートで覆ってあります。パイプ周辺にもプラスティックシートとビニールシートを被せ、これで池の側面全てのビニールシートの接続ができました。

2007年4月23日
ディーゼルパンプ小屋の基礎(コンクリート)が出来ました。

2007年4月23日
ディーゼルパンプ小屋の基礎工事です。
2007年04月20日

2004年4月20日
電気パンプは4m地下へ降ろします。

2007年4月20日
マンホールの上に乗っている青色のものが電気ポンプです。
これでマンホールに溜まった水を池へ送ります。
2007年04月19日

2007年4月19日
池へ通した2本の200mmパイプ口周りと、水が流れる土の上もコンクリートで固めました。
2007年04月18日

2007年4月18日
池の隣に建てる、ディーゼルパンプ小屋の基礎工事が始まりました。

2007年4月18日
200mmのパイプ2本を、池へ通しています。
1本は、マンホールに溜まった水を、池へ流すパイプです。
もう一本は、電気パンプで引上げた地下水を、池へ流すためのパイプです。

2007年4月18日
600mmパイプが動かないように、パイプ口の周りをコンクリートで固めています。
2007年04月16日

2007年4月16日
池の底よりさらに地下を流れる水が多い場合、そこへ設置した300mmパイプに水が流れ込むようになっています。多量の水による、池のビニールシートへの圧力・損傷を防ぐ為です。
300mmパイプに流れ込んだ水は、写真で設置しているマンホールに溜まります。
マンホールに溜まった水は、パンプで汲み上げ、池へ流し入れます。
2007年04月11日

2007年4月11日
600mmパイプの口を池の底に出しています。
このパイプ口から池の水をディーゼルパンプで汲み上げ、霜対策に使用します。
2007年04月04日

2007年4月4日
池の底にプラスチックシートとビニールシートを張っています。
2007年04月03日

2007年4月3日
接続したシート間に空気を入れて圧力をかけ、漏れている箇所がないか調べています。
全てのシートの接続部分を調べます。

2007年4月3日
ビニールシートの盛り上がって見えるところで接続できています。

2007年4月3日
ビニールシートの重なっている部分は、アイロンのような機械を使って熱と圧力をかけて接続します。

2007年4月3日
下地のプラスチックシートの上に、厚さ1.5mmのビニールシートを重ねています。

2007年4月3日
池に水を入れる前に、池の底と側面を全てビニールで覆います。
今敷いているのは、ビニールの下地となる伸縮性のあるプラスチックシートです。見た目、手触りはカーペットの様です。
2007年04月02日

2007年4月2日
接続したパイプを、池の地下から側面にかけての地中へ埋め込みます。
池の上(パイプの上部)には、ディーゼルパンプを設置します。




